整った設備と、原料へのこだわり、
そして長年の安定した高い販売実績を誇るクッキーシリーズです。
定番のニワトリさんシリーズと
卵未使用でアレルギーに配慮したクマさんシリーズがあります。
価格400円
障がい者福祉の伝説的な存在である茗荷村さんのファミリー。
特徴としては
常に支援者さんとともにあるので隣に後援会事務所がある。
1000人以上の人が訪れる「みずほ祭」は今年で25回目。
祭りの人気はかき氷。
社会福祉法人蒲生野会さんが運営されている
東近江市のエクレアのお店エクレレさんを訪問させていただきました。
福祉の枠にはまったく収まりきらない
クオリティーの高さで評判の行列のできるお店です。
白を基調にした清潔感とアンティークの組み合わせが素敵です。
近江八幡市のボーダレス・アートミュージアムNO-MAさんを
訪問させていただきました。
昭和初期に建てられた野間清六さんのお家を
障がい者アートのミュージアムとしてリノベーションされています。
「ボーダレス・ミュージアム」というのは
「障がい者と健常者」「福祉と文化」「アートとまちづくり」
というような境界(ボーダー)を超えていくという意味だそうです。
その理念の通り、
古い街並みを散策していたら、
ちょっと風変わりな看板があって
そこに入ると強烈な個性のアートに取り囲まれて
実はそれが障がい者福祉で…
門を出るとやっぱり街並みで
でも単なる観光以上の刺激を受けたような…
と、意識が3回転半くらいする仕掛けになっています。
彦根市のつばきはらファクトリーさんで作られている
滋賀県産小麦のソフトな食感のワッフル
プレーン、コーヒー、ココア、抹茶、レーズンの5種類の味があります。
1個130円~
ギフトセット 1500円~3000円
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彦根市のつばきはらファクトリーさんを訪問させていただきました。
近くの大手製造業さんの下請けや
弊社でも取り扱いのあるギフト用タオル製品の箱詰めなどで
忙しくされていますが、
利用者さんの工賃アップを目指して
自主製品改良の取り組みも熱心に行われいます。
看板製品の「和っふる」と
地元商工会さんとコラボの「なちゃっぷ」
(地元産のなしを使ったケチャップなど)
失敗を恐れず、失敗から学びながら
自主製品を大きく成長させたい
と所長さんは力強く語っておられました。
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湖南市のはれたりくもったりさんを
訪問させていただきました。
連携してアール・ブリュットの展示会や
普及活動をされています。
開催協力された
展示会にあわせてグッズを製作されたり、
本やDVDの企画・出版もされています。
日野町のわたむきの里さんを訪問させていただきました。
「わたむき」とは地元で愛される綿向山(わたむきやま)のことで
この地域の豊かな自然を象徴するものです。
大きな施設で利用者さんが120名、職員さんが40名という大所帯。
1か所の施設としては県内最大級です。